企業情報

企 業 情 報

「より良いものをより安く」をモットーに
地産地消を推進する地域密着型企業。
お客様の満足と利益をはかり、
社会に貢献するよう全力を尽くします。

会社名 株式会社ヤマザワ
事業内容 食品スーパーマーケットを核とする小売業
(生鮮食品を中心とする総合食料品、衣料品、日用雑貨等の生活関連用品の販売)
創業 1952年 8月 
設立 1962年10月
代表者 代表取締役社長 古山 利昭(ふるやま としあき)
資本金 23億8,800万円
営業収益 906億8,219万円(2016年2月期)
経常利益  15億3,945万円(2016年2月期)
当期純利益

3億405万円(2016年2月期)

従業員数 3,562名(正社員875名、パートタイマー他2,687名)(2016年2月現在)
本社所在地 〒990-8585 山形県山形市あこや町3-8-9
店舗一覧

・山形県(42店舗)
北町店、松見町店、成沢店、白山店、清住町店、宮町店、山交ビル店、富の中店、中山店、上山店、蔵王駅前店、あさひ町店、バイパ ス店、漆山店、新庄店、新庄宮内店、尾花沢店、村山店、谷地店、寒河江プラザ店、寒河江西店、天童北店、天童西店、天童中央店、長岡店、神町店、南陽店、宮内店、長井店、川西店、堀川町店、花沢町店、相生町店、米沢中田町店、高畠店、東大町店、旭新町店、山居町店、余目店、鶴岡店、鶴岡宝田店、くしびき店

・宮城県(24店舗)
吉岡店、松陵店、富谷成田店、泉ヶ丘店、南光台店、加茂店、長命ヶ丘店、仙台中山店、住吉台店、古川北店、古川バイパス店、多賀城店、田子店、高砂店、荒井店、長町南店、中田店、愛島店、茂庭店、汐見台店、塩釜中の島店、白石東店、白石北店、杜のまち店

計 66店舗

子会社/関連会社 株式会社ヤマザワ薬品、株式会社サンコー食品、よねや商事株式会社、
株式会社ヤマザワカスタマーサービス
取引銀行 山形銀行、きらやか銀行、七十七銀行、みずほ銀行、荘内銀行
平均年齢 40.8歳(2016年2月期)
平均勤続年数 15.1年(2016年2月期)
沿革
1952年8月 山形県東根市神町に山澤薬局を創業
1962年11月 山形駅前店(1号店)開店。県内初のスーパーマーケットとしてセルフサービス方式を導入。食料品・雑貨・薬品・化粧品・衣料品の販売を開始
1970年12月 山形県山形市あこや町に本部社屋落成(本部機能を移転)
1974年 7月 株式会社ヤマザワ薬品を設立(有限会社からの組織変更)
1975年 4月 株式会社サンコー食品を設立(山形市北町)。日配食品工場として、牛乳・豆腐・麺類・納豆・こんにゃく等を製造
1984年10月 宮城県の第1号店として、泉ヶ丘店(仙台市泉区)開店
1986年10月 株式会社サンフーズを設立(山形市北町)。惣菜工場として、おにぎり・寿司・弁当・煮物・サラダ等を製造
1987年 9月 (財)ヤマザワ教育振興基金 設立
1992年 4月 山形県庄内地区第1号店として、くしびき店(現鶴岡市)開店
1992年11月 商品力強化を目的として、日本流通産業株式会社(くらしモア)に資本参加
1994年 6月 オペレーションの効率化と商品の安定供給を目的として、商品サービスセンター(現 山形生鮮センター)を開設
1994年 9月 株式を店頭市場(現 ジャスダック市場)に公開
2001年 5月 県内外の5つの銀行と協調融資契約(コミットメントライン)を締結
2004年 2月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2004年10月 株式会社サンコー食品・株式会社サンフーズを合併
2005年 3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2005年 7月 (財)宮城ヤマザワ教育振興基金 設立
2008年 7月 株式会社ヤマザワ保険サービスと携帯電話事業部を統合し、株式会社ヤマザワカスタマーサービス 設立
2012年 3月 ヤマザワグループ 売上高 1,000億円 達成
2012年 7月 山形県山形市宮町に料理提案型の店舗として宮町店を開店
2012年 8月 ヤマザワグループ 創業 60周年
2012年 10月 株式会社 ヤマザワ 創立 50年
2012年 11月 山形県川西町の川西店、山形市の松見町店が料理提案型の最新モデル店舗として開店
2013年 7月 宮城県白石市に白石北店を開店
2013年 12月 山形県上山市の上山店を改装開店
2014年 2月 秋田県のスーパーマーケット よねや商事を
連結子会社化
2014年 7月 宮城県大和町に杜のまち店を開店
2015年 10月 山形県新庄市に新庄宮内店を開店
2015年 12月 山形県寒河江市の寒河江プラザ店を改装開店

※上記 8店舗は「料理提案型」「価値創造型」という今後のヤマザワのモデル店舗です。

 

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