今年も産学共創【JUHYOプログラム2026】山形大学と超実践型商品開発が始動!
2026年6月8日(月)、山形大学にて【JUHYOプログラム2026】のキックオフが開催されました。
山形大学データサイエンス教育研究推進センターの奥野センター長、「縁と縁」の大﨑代表のご協力のもと、弊社ヤマザワと国分東北株式会社様が連携して産学共創【JUHYOプログラム2026】を昨年に引き続き実施いたします。
JUHYOプログラム2026について
【JUHYOプログラム2026】はデータ分析を通して販売戦略を立案し、商品開発・販売を目的としております。山形の魅力が詰まった商品の開発、その商品を販売するためのPRの発案、実際にヤマザワの店舗で販売し、その結果を分析するまでを体験するプログラムです。
当日は学部・学年を超えて多くの学生が参加、グループディスカッションでは学生と企業が一緒に、山形の魅力発信の方法について、実現の可能性を問わないという前提で、自由にアイデアを出し合いました。
今後の進捗については引き続き紹介していきます。





