日本赤十字社「いのちを救う 寄りそうプロジェクト」に参加します
日本赤十字社の「いのちを救う 寄りそうプロジェクト」は、昨年までの「ACTION!防災・減災プロジェクト」をリニューアルし、テーマを「防災・減災の普及」に限定せず、「日赤の災害救護全般(防災減災、医療救護、こころのケア、防災ボランティア活動等)」を広く知っていただくことを目指しています。
ヤマザワは、日本赤十字社の‟急性期の救護だけでは終わらない。災害により苦しんでいる人々に寄りそい続ける"活動に賛同し、広報に協力しております。
今年で東日本大震災から15年。
災害は突然やってきます。
あの日、当社も宮城県内店舗は大きな被害を受け、従業員自身が被災者であるにもかかわらず、必死に地域の生活を支えるインフラとして営業を続けました。
日常が戻るまで、長い年月がかかること、支援はずっと必要なこと。
そして7月には熊本県を震源とする大地震が発生し、酷暑の中、大変な避難生活が続いています。
「防災」「避難」「備え」など『もしもの時』ついて、ご家族や身近な方と話をしましょう。





